テクノストラクチャーは、木造住宅の要となる梁と接合部を、オリジナル部材で徹底的に強化した新工法です。独自の構造計算システムで、住宅の設計時には一棟一棟災害シミュレーションを行います。その高い耐震性能は、住宅性能表示制度で耐震等級3を取得できる性能を持ち、実大振動実験でも立証されています。
実大振動実験で立証
実大振動実験で震度7をクリア テクノストラクチャーの構造仕様は、阪神大震災クラス(震度7相当)の揺れを 5回に渡って加える実験もクリア。激震に耐えうる高い構造強度が立証 されています。